60分流しのみ。上げられず…。

雛鶴峠練12Oct2011 Wed.Oct.12 '11

  • DIS:
    109.44km
  • 獲得標高
    2,007m
  • 天候
    晴れ

ほいほいお山を目指す。最近行って無かったなぁ。お山。橋本駅前から串川橋。アウターでグイグイやってそのまま関から宮ヶ瀬かすめて道志みち。なんとなくずっとアウターなので縛る。「最近牧馬行って無いな」勾配ある登坂路に最近アクセスしていなかったので道志みちから逸れる。ここで「今日は更に標高2000メートル獲得しよう」とも決める。

登り始めにスキップの方々。会釈して先に進む。アウターで縛る。まだまだ余裕あるぞ。グイグイとやっていると先程の2人が上がって来た。スキップジャージの方はインナー入れてガチ登り。一瞬追走しようか考えたがアウター縛りが私の課題。見送る。と思ったけど、割とついて行けた。

76号に出て下り。最近下り恐怖症だったけど、ようやく脱出出来そうな予感。割と攻めて下れた。あとは集団でローテしながらの下りかなぁ。ゴルフ坂を越えて登って下って雛鶴アタック。相変わらずアウター。登りはダンシング基本。シッティングになっても「休むのは頂点越えてから!」を心に決めその課題を毎回完遂する。雛鶴トンネル到着して直ぐに折り返すと登録水曜練のメンバー3人が登って来た。O田さんやK子君がいた。軽くご挨拶してまんじゅう屋まで下り休憩しているとそのまま下って行った。

「私もそろそろ。」と独り下り返し。矢張り恐怖心の無い下りは楽しいなぁ。まぁそんなに攻めている訳では無いので。程なくすると先程の3人が脇で停止している。どうやらパンクした様だ。少しスピードを落として横を抜けようとした時、「一緒に行きます〜?」まさかのお言葉。一瞬迷ったが、弱虫ペダルなあたくし。「いえ、いいです〜!」と爽やかな笑顔でそのまま単独走。「せっかくのチャンスなのに勿体ない。」そんな事を思ったが、身分をわきまえている。と今回は考えた。

しかしその後、下りながら、「O田さんから声をかけられたけど、私が一緒に走ってもまぁそこそこ走れるんじゃないの?」と思って声をかけてくれたんだと思えた。ポジティブ。そう思うととても嬉しかったなぁ。これからも頑張らねば。いつか登録の練習にお邪魔出来る日が来る事を祈って。

再び76号。今度は道志ダム方面に登坂。相変わらずアウター。キツくなってきたなぁ。しかし頑張る。しかし乾燥してるんだな大気。唇が乾いて痛む。道志ダムを越えて道志みちまで登る。ここから道志みち、セブンイレブン手前のY字をミギに折れてアップダウンを楽しめる脇道を走って再び鳥屋。ここの登りが毎度嫌い。脚が終わってるってもあるんだけど、どうもこの勾配の変化が苦手みたい。ヒーコラして頂上通過。ここも抜かずに頑張った。

その後は来た道戻って自宅付近まで。どうやら獲得標高が2000メートルに100メートル程足りない。久しぶりに道場へ行ってチムチムと反復登坂して無事に2000メートル獲得。本日のミッション終了。100キロで2000メートル。このぐらいが練習時間的には良い感じかも。

  • DIS:
    40.31km
  • 獲得標高
    444m
  • 天候
    晴れ

尾根幹から多摩ニュー。

  • DIS:
    153.2km
  • 獲得標高
    2,326m
  • 平均ケイデンス
    63
  • 天候
    晴れのち時々雨
  • 平均気温
    21.6°C

クラブランです。過ごし易い気温。もぅ秋は直ぐそこ。ってか寒いよ…。もぅお山行くならアームウォーマーやジレは必携ですな。立川店着。今日はT岡、N藤両氏が参加。鶴の頃から切磋琢磨しあった仲間がAに集う。3人ともあの頃より確実に強くなり、お互いをリスペクトしながら走れる。なんて素敵なんだシクロワールド。友があって私も成長出来る。期待を裏切らない様に頑張るぞ!!

って書き始めで締めに入りそうだがw。出発。本日は道坂〜雛鶴。出だし野猿から巡航速度が速い><。必死でローテに入ってムンムン。小倉橋から鳥屋までのアップダウン区間もなんとか耐えて集団。休日はペーパードライバーの凶悪馬鹿が運転しているので怖い。自分が法律だ!と言わんばかりに操り切れない凶器を振りかざす。危なく巻き込まれそうになるがなんとか回避。ドリフトしたっつーのw。

鳥屋の頂上決戦で集団が分離。私は例の凶暴車によって後方に取り残される。独り前方を追うかと走るがどうやら危うい。程なくT岡さんを含んだ集団が後方から。そこからT岡さんが単独で前方を追走に出たのでツキイチお邪魔しますと便乗。先頭集団に合流。ローテ開始。

程なくK瀬、N藤、O田各位と私の4人体制。O田さんは途中離脱との事で時折アタック的に飛び出して単独練。3人でそれに追いついて。を何度か繰り返す。辛い。シッカリ確実に脚を削られて行く。唯一の救いはK瀬さんの仕切りでペースで登る縛りであった事。揺さぶりが無く各自ペースで走れたのは助かった。

O田さんが帰還して3人で道坂アタック。ありゃ早々にN藤さんが切れた…。予想外。道坂登坂に入った途端に両氏に千切られると思っていたのに。私は意外と脚の調子良くK瀬さんについて行ける。このまま頂上トンネルまでランデブー。下りは気持ち離されつつ。「あーどうしてこうもコーナーごとに違いが出るんだろう。K瀬さん後ろから見てて全然攻めて無いのに…。」どうしても下りだ。課題山積み。ビビリとスキル。これに尽きる。

ムンムンと下っていると突然左後方から爽やかな笑顔に追い抜かれた。「あ。N藤さん追いついて来たな!って思ったらなんとT岡さんじゃない!!」「えーー!どこにいたのよ!?」不思議だわーなんて思いながらK瀬さんと合流した2人を追走。デイリー到着。お昼ご飯休憩タイム。背中の米粉パンとミニ蒸しパン、おにぎり、ジャンボ魚肉ソーセージ等を摂取。今日はチマチマしたものだけじゃ到底戦えない。しっかりと食べる。

リブートして35号。雛鶴登り始めまではペロトンは雑談しながら和やかに進む。ポツポツと雨が降って来たわー。雛鶴トンネル手前でなんとなく前方に出て何となくトンネルゴール前でアタック気味にしてトンネル1着。ここから一気にダウンヒル。一昨日の松輪の下りの件もあり下り恐怖症。「集団最後尾で下ろう。」とか甘い考えをおこしてスピードダウンしたらスッカリタイミングを逃してアッと言う間に集団と200メートル程差が開く。

「あ!!これはヤバい!!」と思ったが後の祭り…。ここから甲州街道吉野交差点まで鬼の単独TT練!前方400メートル先に集団がチラホラと見える。それが延々w。生殺しとはこの事。決して諦めさせない設定。ちょっとしたコブすら乳酸MAX。「ぐぬぬ」と声を漏らす。死ぬ程辛いが決して追走を止めない。ここで止めるか止めないかで練習の質は大きく変わる。単独練ならこんな追い込み方は決して出来ないから。最高の追い込み練のチャンスだ!

何カ所かあった集団復帰ポイント(工事片側一車線ゾーンとか)は悉くスルーされ、結局吉野交差点まで。しかしここまで必死で単独で来られた自分を褒めても良いだろうと思えた。下りビビリ症候群もこの単独走でスッカリ完治。荒療治最高。グイグイ(当社比)で攻めまくってやりました。

ここから大垂水アタックな訳ですが、一度復帰出来たとは言え脚も腰もすっかり何もかも終了。搾りかすの体。直ぐに集団から遅れ再びの単独練ww。「今日は全て出し切るぞ!」と気合いだけは一人前?で邁進。こんなに辛い大垂水登坂はおそらく始めてだ。意地でインナーには落とさない。そんなこんなで本日は結局終始一度もインナー使わなかった。下りもしばしばアウタートップで回し切る事が。そろそろようやくノーマルクランクを使える体になってきたか。

悶絶しながらなんとか頂上通過。下ってラスト休憩所の高尾セブンに到着。クリート外してバイクから降りるがちょっと動けず…。本当に練習になった。普段なら絶対にやらないのに塩焼きソバを買って貪り食う。滅茶苦茶美味い!!本能がそうさせたのだろう。「難、炭水化物を摂取せよ。死ぬど。」素直に心の声に従う。A和さんに「え!また食うの!?」と突っ込まれたがそれで良いのです。今の私には太る心配より筋疲労に対するケアの方が何倍も大事なのです。ついでに糖質として赤コーラも勿論インストール。

皆様とお別れして町田街道。全く脚が回らず。もぅママチャリに負けそうw。帰宅後は直ぐに粉物摂取してシャワーしてマッサージしてストレッチ。ストレッチ中に眠りこける程疲れた一日でした。距離や獲得標高に振り回されるタイプでしたが、今日改めてそれらは全く意味が無いと実感。要は内容。どういう練習してどれだけ追い込めたか。結果出せたか。それに尽きる。本日も皆様有難うございました。また宜しくお願い致します。

  • DIS:
    90.78km
  • 獲得標高
    1,049m
  • 天候
    晴れ

鶴班N田さん主催の松輪周回練に参加してきました。4時30分起床。調子は良い。昨晩の酒も残っていないw。オッケー。昨晩自転車や諸々は全てチェックして車に積載済み、朝飯は車に乗りながら摂る予定なので装束に着替えたりコーヒー飲んだりしてリラックスして余裕を持って過ごす。定刻になり出発。当初は高速を使う予定だったが、早朝で道はガラガラだし下道でも行けそう。って事で一般道を邁進。5キロ程進んだ所で朝飯から補食まで全てが入ったコンビニ袋を自宅に忘れた事を知るorz...

慌てて自宅へ引き返しブツをサルベージしてリブート。慌てず騒がずゴー。16号邁進。スイスイ行ってるぜー。イヤッホイ!これなら余裕。とか思っていたらド定番の渋滞ゾーンで見事にはまる…。いやはや…。

それでも早速補食を食べたり飲んだりしてまったりと。焦っても良い事何も無し。渋滞を抜ければあとはスイスイアゲイン。定刻に集合場所である宮川公園着。

皆さん程なく集合してパレード(下見)走行スタート。分岐点等を確認しながら邁進。台風の影響か結構土埃が路面に浮いてる下りコーナーとかあって嫌な感じだ…。

「とりあえず試走を除いて7周回しましょう。」とN田さん決定でアクチュアルスタート。最初の坂で早速アタックを仕掛ける(待てない性格ねw)I色さんが追って来たので二人でローテして進む事に。しかし程なくゲストな伯父さまにキャプチャーされ集団に戻る。

そのまま集団で進む。ヘアピンでN田さんがまさかのミスコース。この辺で集団も分断。伯父さまと私、I色さんでバトルモード。3周目?辺りから伯父さまと私の2人でランデブー。タイマンモード。以降5周目まで私が登りで引き、伯父さまが下りで私を引き離すと云う構図で展開、どうしても下りで離されてしまう。伯父さまはすんごくダウンヒラー。あり得ないスピードで土埃の体積等目に入らぬ様。その上もまるで何もないアスファルトの上を下る様に走って行く。一方私は早くも餌食に…。落車こそしなかったものの、前輪をとられスリップ。

それ以降、完全にトラウマになり土埃の下りはまともにこなせない。バイクを倒せず次の周回はコースアウト寸前orz。もぅヘロヘロ。それでもなんとか平地と登りで伯父さまに追いつくを繰り返す。5周回目でとうとう伯父さまの登りの脚が終わった様で私がトップで単独走。200メートル程差をつけた。「このままイケルんじゃね??」そんな事を思いながら下りで追いつかれる事を想定して差をつけようと頑張る。

程なく、「あれ??さっきこんな所走ったっけ???」はい、やっちまいました。ミスコース。およそ500メートル程進んだだろうか。直ぐさま引き返すが後の祭り。集団最後尾。一瞬気持ちが切れて止めてしまおうと思ったが、単独走でもいつもの単独練とか意味が違う。「伯父さまには追いつけなくても、せめて集団の最後尾には辿り着きたい!」そんな思いでTTモードスタート。大変に辛いがそれでも乳酸が沸いても只ひたすら前へ。着や対人の練習は終わってしまったが、自分との戦いと言う意味で、大変に良い練習が出来た。己に負けず最終LAPまで走れた。

スタート地点に辿り着くと脚は完全に終了。久しぶりに極限まで追い込む事が出来た。大変に内容の濃い練習が出来ました。皆さんに感謝。ゴール後すぐに車に戻ってプロテイン等の粉物をフルーツジュースやアクエリアスで。あと一口羊羹なんかを摂取。これだけ質の高い練習が出来たのだ、回復の為に素早く回復食を摂取出来て良かった。

各自ストレッチやレストを入れてH口さんおすすめの三浦そだちへまったりサイクリング。三崎港付近まで戻る。ランチは1000円とリーズナブル。私は鉄火丼をオーダー。

1000円でこんなに!?って程みっちりとマグロ赤身が乗ったボリューム満点の丼が登場。マグロは水っぽさ等全く無く、美味しく頂けました。吸い物も美味。あれだけ追い込んで乗った後にこの鉄火丼は嬉しいですね。栄養が入って来る喜びをかみしめる。後で気付いたけど漬け握りって漬けマグロを握ったものが一貫100円であったのかー。これオーダーしたかったなぁ。隣でT平君が食べてたヅケ丼美味そうだったもんなぁ。最訪した際は食べるぞ。

  • DIS:
    37.19km
  • 獲得標高
    399m
  • 天候
    晴れ

脚辛いのでローラーでは負荷上がらなくつまらんので実走へ。わー本気で脚死んでる。心拍70%入る前に乳さんジュワジュワです。これはローラーで無くて良かったと。踏める所は登りもTTエリアも踏んでハムに効かせる。ジュワジュワー。死んだ脚でも練習したよ。

しかし風が強い。台風の影響か。帰宅後上腕系、体幹、ハムストリングス等の筋トレを少し。

コリを抜くため、締めに3本ローラー20分クルクル。

それでも脚の疲れが全く抜けず。風呂場で軽くセルフマッサージ。晩飯食べてストレッチと柔軟。仕事でも脚を酷使しなくてはならない昨今、練習に影響出る程疲れるとは…。


先日ダイエットの成果ががが。ドライアウト後では無く、普通に過ごした午後に計測したので全く期待していなかったのだが数字を見て超ビックリした。我が人生初の数字だ。

この数字になったらどれだけ嬉しいんだろう。と思いを巡らせたものだが、なってみれば沸き上がる興奮等も無く、割と淡々。「そうだよなー。これ維持しないと。しかも強い人は一桁じゃん。」そんな思いがよぎる。しかし素直に喜んで良いだろう。今までは絶対に出来なかった事なんだから。今年は我が自転車人生において目覚ましい進歩・変化の多い年だ。

その後も10%台が出て完全に気を抜いた。諸事情で木金土を全くライドせず日曜のクラブランに備えカーボローディングとかいって炭水化物脂質を食いまくる。結局クラブランには参加出来ずレストレスト。なんて構え。そりゃ盛大にリバウンドするわ。NBAのリバウンド王もビックリ。

はい、慌ててます。またやり直し。振り出しに戻る。

  • DIS:
    37.13km
  • 獲得標高
    371m
  • 天候
    晴れ

脚辛いのでローラーでは負荷上がらなくつまらんので実走へ。わー本気で脚死んでる。心拍70%入る前に乳さんジュワジュワです。これはローラーで無くて良かったと。踏める所は登りもTTエリアも踏んでハムに効かせる。ジュワジュワー。死んだ脚でも練習したよ。まる。

道坂峠練11Sep20111 Sun.Sep.11 '11

  • DIS:
    128.54km
  • 獲得標高
    2,137m
  • 天候
    晴れ

なるしまは恒例のロングラン復路日、Aのメンツもレースだったり「これは単独練だわ。」と昼に出発。何処行こうかと迷うが雛鶴峠方面で走り出す。途中、「そうだ最近道志みち走って無いな。」と思いつく。精々青根辺りで76号に逸れるのが最近のコース。道志みちを走って道坂峠行こうと決定。チムチムと踏む。

510号から結構良い感じで回せる。心拍も良い感じで反応してくれた。出発時は脚重くどうなることやらと思ったがこれならなんとか練習出来そうだ。汗だくで邁進。道志みちも弛まぬ様に集中して踏み込む。単独練。脚が重くとも、それでも出来る練習があるだろう。「自分の体調、一週間程度を振り返り、どんなメニューをこなしどんな生活態度をしたかを考慮して疲労の蓄積や脚の状態が解っていればオーバーワークにはならないだろう。「こんなはずじゃない」って思って頑張り過ぎるからおかしくなる。「こんなもんだろう+α」で納めれば絶好調で無くとも練習は出来るし達成感は得られる。

ヒィコラして道志みちをこなして道の駅どうしで水分補給。bobbleが本当に有難い。買いたくも無いスポーツドリンク系飲料を150円も出して購入する必要が無くなった。トイレの洗面所で水分を補給。バナナを1本食べてリブート。少し来た道戻って道坂アタック。ギアを軽くしてケイデンスで登る。道坂道志側は勾配がほぼ一定だった。一定のケイデンスで延々と登り続ける練習にはうってつけなのでは無いだろうか。最初はクルクル出来たが終盤は大変辛く、ラストトンネル手前500メートルぐらいは昇天しそうであったw。

爽快に下りをこなして法能トンネル交差点。ここで以前反対側35号から来た抜け道を使おうとiPhoneで道探し。なんとかなりそうなのでゴー。711号に入ってから持ち前の方向音痴が破裂したので道に居たおじいさんに道を尋ねる。丁寧に教えて頂けて多謝。途中何度か停止してグーグルマップに頼ったが、なんとか抜け道を見つけて無事に35号に到達。確か鶴班で逆から来た時は激坂だった覚えがありドキドキしていたが、711号側からは大した登坂は無く、その激坂を下るだけで助かった。

35号雛鶴アタックは修行モード。ただただ辛い。辛MAX。まんじゅう屋に辿り着けば何か臨時休業的な紙がシャッターに貼ってあり。「ありゃりゃ。」って事でスルー。グイグイ下って76号。「さてどうしようか。大垂水行く?」と自問するがやっぱいつもの道志ダム経由の辛い方をチョイスしようと決意。インナー上等で登坂。目的は獲得標高2000メートルオーバー。帰りは近道を使ったけど、途中2000メートルを達成。乙、オレ。

道志みち自販機で本日始めてのお買い物。コーラをインストール。シュワ〜っと超おいしい!!背中のパンもついでに補給。夜の用事を考え、ちょっと追われた感じで本日はライドしていたので、ちゃんとした休憩は道の駅どうしとここだけだった。まぁ、信号や下りで休んでるら事足りるんだけどね。100キロだし。

リブートして64号までは車のスリップ使ってお気楽ライド。しかし本日の道志みちの車両の多さは半端無かったな。何せ途切れを見せない。隊列と言える。それが延々…。お陰でぶっ飛ばす車両がいないのでスリップ使えた。64号に入って関から小倉橋で自宅。お疲れ様。


帰り、小倉橋から登ってる時に本気で脚がつってしまう。ガチつりは久しぶりだ。良い練習が出来たのか、補給に失敗したのか。まぁ両方だろうなぁ。

  • DIS:
    105.56km
  • 獲得標高
    474m
  • 天候
    晴れ

まったりと。VAAM服用してlsd決め込む。筋の奥底に疲れが溜まっている様なので疲労物質を流す目的。ターゲット心拍60%。ひたすらクルクルと。R134で一回ヘタクソにツキイチされて嫌だったので40キロ巡航して千切る。目的は達成。

  • DIS:
    37.28km
  • 獲得標高
    369m
  • 天候
    晴れ

ローラーやろうと思ったけど脚の重たさ半端無し。実走で積極的回復すっかと出走。尾根幹入りから下ハン握ってフンフン…。心拍縛り等無いのでフリーに追い込む…。って回復は??回せるから変更変更。脚重くても実走はキャプチャー対象がいるとテンション上がるから良い。捕まえて千切るを繰り返す。良い練習出来た。

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